障害者割引制度

各鉄道会社割引制度

阪急電鉄 能勢電鉄
障がい者1人につき、介護者2人まで障害者割引が適用されます(各5割引)


JR西日本JR東海 近畿日本鉄道 阪神電鉄 京阪電鉄 南海電鉄
山陽電鉄 大阪モノレール 神戸電鉄 大阪市営地下鉄(市バス)
障がい者1人につき、介護者1人まで障害者割引が適用されます(各5割引)
ただし、片道100キロを超える場合は障がい者単独乗車の場合も普通運賃が5割引となります
(特急料金、および、指定席やグリーン車の割引はありませんので全額負担となっております)



ここに書いてあるのは参考程度ですので、詳しいことは各鉄道会社にお聞きください

各路線バス会社割引制度

障がい者単独乗車、および、障がい者1人につき介護者1人まで
障害者割引が適用されます(各5割引)


参考バス会社 阪急バス 伊丹市営バス


映画館


障がい者本人と介護者1人(2人のところもある)まで、一人あたり1000円で鑑賞できます

ただし下の点に注意してください。
(1)障がい者割引は料金表などに掲載されていない場合があり、映画館員の中には知らない人もいます。これは全国共通で受けられる割引なので、ちゃんと説明すればわかってくださると思います
(2)障害の等級には無関係です
(3)前売券や予約席の購入は通常価格(大人1800円)となり、当日券のみ割引料金で購入できます
(4)映画の日など一般客へのサービスデーの時は、一人1000円以下の料金で鑑賞はできません